今日わ洋楽を楽しむコツを教えちゃいます。
あくまでもおいら的な楽しみ方なんで、あしからず〜(笑)
まず、洋楽ですから当然アーチストわ外国人です。すなわちCDが世界中で売られています。
そこで、国内盤(日本盤)と海外盤(輸入盤)が存在するのですが、以下にこの違いとそれぞれのメリットを挙げてみます。
国内盤(日本盤):
簡単に言えば、日本のレコード会社が"販売"しているCD。発売元が海外のレコード会社ってゆ〜パターンが一般的。
(メリット) →・ライナーノーツ(解説・日本語訳)が必ずついてくる。
・日本盤ボーナストラックが80%っくらいの確率でついてくる。
・おまけステッカーが60%っくらいの確率でついてくる。(笑)
(デメリット)→・値段が高い。
海外盤(輸入盤):
海外のレコード会社が発売しているCD。海賊盤とわまたちと違うが、説明わ割愛。(笑)
(メリット) →・ブックレットがオリジナル。(日本盤だとまれにブックレットを日本仕様にしちゃう時があるが、やめて欲しい。。。)
・値段が安い!!
・日本盤にわないボーナストラックがついてたりする。
(デメリット)→・保護用のビニールがはがしにくい。たまに紙のケースなのに、テープで封しちゃってるものもある。
ざっと説明しましたがだいぶイメージが湧いたとですか〜?ここからが楽しみのコツです。
『洋楽入門者わ必ず日本盤購入してライナーノーツを熟読しましょう!!!』
すれば、自然とそのアーチストに関わっていたり、影響を受けているまた別のアーチストを知ることができ、アリの巣状に知識が増えることで洋楽聞くのがよけいに楽しくなってきますから〜きっと!!
なんだそんなことか〜と思われるカモシレマセン。
邦楽でも一緒ぢゃ〜んとか言わないで(涙)
洋楽のライナーノーツの場合わ、実際に海外にいって見てるわけぢゃないのに、なぜか見てきてるかのように状況が把握できちゃう不思議さがあります。
たとえば、"エアロ好きなヌーノだったが、EXTREMEが初めてエアロの前座やった時にメンバーのあまりの傲慢さに幻滅した"とか。
あと日本語訳がついてたら英語の勉強になるっしょ?。(笑)
よかったらこんな感じで楽しんでみてください!!
あくまでもおいら的な楽しみ方なんで、あしからず〜(笑)
まず、洋楽ですから当然アーチストわ外国人です。すなわちCDが世界中で売られています。
そこで、国内盤(日本盤)と海外盤(輸入盤)が存在するのですが、以下にこの違いとそれぞれのメリットを挙げてみます。
国内盤(日本盤):
簡単に言えば、日本のレコード会社が"販売"しているCD。発売元が海外のレコード会社ってゆ〜パターンが一般的。
(メリット) →・ライナーノーツ(解説・日本語訳)が必ずついてくる。
・日本盤ボーナストラックが80%っくらいの確率でついてくる。
・おまけステッカーが60%っくらいの確率でついてくる。(笑)
(デメリット)→・値段が高い。
海外盤(輸入盤):
海外のレコード会社が発売しているCD。海賊盤とわまたちと違うが、説明わ割愛。(笑)
(メリット) →・ブックレットがオリジナル。(日本盤だとまれにブックレットを日本仕様にしちゃう時があるが、やめて欲しい。。。)
・値段が安い!!
・日本盤にわないボーナストラックがついてたりする。
(デメリット)→・保護用のビニールがはがしにくい。たまに紙のケースなのに、テープで封しちゃってるものもある。
ざっと説明しましたがだいぶイメージが湧いたとですか〜?ここからが楽しみのコツです。
『洋楽入門者わ必ず日本盤購入してライナーノーツを熟読しましょう!!!』
すれば、自然とそのアーチストに関わっていたり、影響を受けているまた別のアーチストを知ることができ、アリの巣状に知識が増えることで洋楽聞くのがよけいに楽しくなってきますから〜きっと!!
なんだそんなことか〜と思われるカモシレマセン。
邦楽でも一緒ぢゃ〜んとか言わないで(涙)
洋楽のライナーノーツの場合わ、実際に海外にいって見てるわけぢゃないのに、なぜか見てきてるかのように状況が把握できちゃう不思議さがあります。
たとえば、"エアロ好きなヌーノだったが、EXTREMEが初めてエアロの前座やった時にメンバーのあまりの傲慢さに幻滅した"とか。
あと日本語訳がついてたら英語の勉強になるっしょ?。(笑)
よかったらこんな感じで楽しんでみてください!!












