ま〜。です。
昨日(24日)、親父の見舞いに行って。。。
来る予定でしたが、寝坊しちゃった♪
ので、今日(25日)行ってきました。あああ
ま〜、昨日電話したところ、
まだ集中治療室にいる&処置後の痛みでご機嫌ななめだ!
っつ〜ことで丁度良かったのだ〜よ!わはははは〜!!
(↑おもっくそいいわけ、笑)
で、
おいらが病院に着いた頃。。。
おいら病室どこか知らないよ。。。
でもって、おふくろの携帯わ音信不通。。。
きっと病院内にいるのだなと思い、当然のように病室を探索。。。
てか、
「"行く"ゆうてんねんから連絡ぐらいしとけっつ〜の!」
とか思いつつ、勘で病室がありそうな階へ上がり、詰所で親父の病室を聞く。。。
似たもの夫婦め。。。
肝心なとこを忘れるとこわほんとそっくりやし、おいらも同じ血流れてます〜♪(笑)
ま〜ま〜ま〜、
とにかく親父と対面。。。
おいらが現れると、親父わいつものごとく、
「おう」
って感じで出迎えます。
おいらも呼応するように
「よう」
って感じでそれに対します。
よくよく考えれば、本人から細かい話わ決して聞くことがありません。
「俺わここにいるぜ」
ばりにな〜んも言わず、まるで、
「何しに来たの?」
みたいな感じで、いつもと変わらない空気が流れます。
体にわ「心電図」や「管」が付いてるにも関わらず。。。
「あんた自分が置かれてる立場、全然分かってないら!」
おふくろが親父に言った一言。
今回の発作の主原因わおそらく「たばこ」。。。
何でも、前回の時からお世話になってる主治医にウソの申告をしたらしいです。
(↑ガキぢゃ〜あるまいし。。。)
加えて、当日「救急車」で運ばれた時、
ふらふらになりながらも
「大丈夫!大丈夫!!」
って周りに言って仕事を続けようとしたらしい。
しかも、「休日出勤」。。。
ここで、うちの親父って生き物の説明。(笑)
基本的に無口!
人の話を聞いてるようで聞いてない!
「自分わ何でも知ってる」ばりに、うんちくを披露するがほとんど適当!
おふくろに対してわ「わがまま」!
。。。そして、「本当につらい時わ絶対に我慢しちゃう」!
その日も、一歩間違えていれば「あの世」行き。。。
「あんた、こんなんじゃ"労災"下りんら!」
確かに、「休日」にわざわざ出勤しちゃってるからね〜。。。
この勢いやと、「休憩」すらしっかりとってないかもしれません。
おいらが昔、
とある会社の上司から聞いた一言。。。
「"休む"のも仕事のうちだよ。」
この言葉を煎じて親父に飲ませたい気分です。
きっと、
親父ぐらいの歳の、いわゆる「サラリーマン」な人わ皆こんなんなんでしょうね?
「無理をしてでも仕事をする。」
言い換えれば、「仕事」って「自分を犠牲にして」でもこなさなきゃいけないモノだったりして。。。
でも、おいらから言わせてもらえば、
そんなものわただの「自己満足」であり、ちっとも「かっこいい」モンぢゃ〜ありませんよ!
「頑張るところ」が違います。
何事にも「我慢」わ必要ですが、「無理」をすることで「その先」が無くなってしまったら。。。
ただの「無責任」になっちゃいますよね?
結果的に、「できない事」を「できる」って言ってしまうのと一緒です!
それよりも何よりも!
「自分一人」ぢゃないんですから!!
そんなこと言ってみたとこで、
親父がそんなさらっと聞き分けよくなるはずがないでしょうし、
人間そんな簡単に「考え方」が変わるわけがありません!
だからか、
ど〜でもいい会話の合間にある、
親父の「無言の空気」と、おいらの「無言の空気」が、
そんなやりとりをしていると思うと。。。
笑えてきちゃいます。
きっと親父わ、
そんな深く考えてないだろうし、おいらがそんな風に考えているとわ思ってないでしょうが。。。
それでも、本人同士にしかわからない、
「目が語る気持ち」
ってあるような気がするから。
そう信じて。。。
とりあえず親父よ、「たばこ」だけわやめよ〜ぜ!(笑)
昨日(24日)、親父の見舞いに行って。。。
来る予定でしたが、寝坊しちゃった♪
ので、今日(25日)行ってきました。あああ
ま〜、昨日電話したところ、
まだ集中治療室にいる&処置後の痛みでご機嫌ななめだ!
っつ〜ことで丁度良かったのだ〜よ!わはははは〜!!
(↑おもっくそいいわけ、笑)
で、
おいらが病院に着いた頃。。。
おいら病室どこか知らないよ。。。
でもって、おふくろの携帯わ音信不通。。。
きっと病院内にいるのだなと思い、当然のように病室を探索。。。
てか、
「"行く"ゆうてんねんから連絡ぐらいしとけっつ〜の!」
とか思いつつ、勘で病室がありそうな階へ上がり、詰所で親父の病室を聞く。。。
似たもの夫婦め。。。
肝心なとこを忘れるとこわほんとそっくりやし、おいらも同じ血流れてます〜♪(笑)
ま〜ま〜ま〜、
とにかく親父と対面。。。
おいらが現れると、親父わいつものごとく、
「おう」
って感じで出迎えます。
おいらも呼応するように
「よう」
って感じでそれに対します。
よくよく考えれば、本人から細かい話わ決して聞くことがありません。
「俺わここにいるぜ」
ばりにな〜んも言わず、まるで、
「何しに来たの?」
みたいな感じで、いつもと変わらない空気が流れます。
体にわ「心電図」や「管」が付いてるにも関わらず。。。
「あんた自分が置かれてる立場、全然分かってないら!」
おふくろが親父に言った一言。
今回の発作の主原因わおそらく「たばこ」。。。
何でも、前回の時からお世話になってる主治医にウソの申告をしたらしいです。
(↑ガキぢゃ〜あるまいし。。。)
加えて、当日「救急車」で運ばれた時、
ふらふらになりながらも
「大丈夫!大丈夫!!」
って周りに言って仕事を続けようとしたらしい。
しかも、「休日出勤」。。。
ここで、うちの親父って生き物の説明。(笑)
基本的に無口!
人の話を聞いてるようで聞いてない!
「自分わ何でも知ってる」ばりに、うんちくを披露するがほとんど適当!
おふくろに対してわ「わがまま」!
。。。そして、「本当につらい時わ絶対に我慢しちゃう」!
その日も、一歩間違えていれば「あの世」行き。。。
「あんた、こんなんじゃ"労災"下りんら!」
確かに、「休日」にわざわざ出勤しちゃってるからね〜。。。
この勢いやと、「休憩」すらしっかりとってないかもしれません。
おいらが昔、
とある会社の上司から聞いた一言。。。
「"休む"のも仕事のうちだよ。」
この言葉を煎じて親父に飲ませたい気分です。
きっと、
親父ぐらいの歳の、いわゆる「サラリーマン」な人わ皆こんなんなんでしょうね?
「無理をしてでも仕事をする。」
言い換えれば、「仕事」って「自分を犠牲にして」でもこなさなきゃいけないモノだったりして。。。
でも、おいらから言わせてもらえば、
そんなものわただの「自己満足」であり、ちっとも「かっこいい」モンぢゃ〜ありませんよ!
「頑張るところ」が違います。
何事にも「我慢」わ必要ですが、「無理」をすることで「その先」が無くなってしまったら。。。
ただの「無責任」になっちゃいますよね?
結果的に、「できない事」を「できる」って言ってしまうのと一緒です!
それよりも何よりも!
「自分一人」ぢゃないんですから!!
そんなこと言ってみたとこで、
親父がそんなさらっと聞き分けよくなるはずがないでしょうし、
人間そんな簡単に「考え方」が変わるわけがありません!
だからか、
ど〜でもいい会話の合間にある、
親父の「無言の空気」と、おいらの「無言の空気」が、
そんなやりとりをしていると思うと。。。
笑えてきちゃいます。
きっと親父わ、
そんな深く考えてないだろうし、おいらがそんな風に考えているとわ思ってないでしょうが。。。
それでも、本人同士にしかわからない、
「目が語る気持ち」
ってあるような気がするから。
そう信じて。。。
とりあえず親父よ、「たばこ」だけわやめよ〜ぜ!(笑)
ま〜さん。録
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