な〜んて、お堅い話をつらつら書いちゃってます〜が!
ただ単純に、[SCHIZOPHONIC]を一番聴いてたからついつい思い入れちゃうってなだけだったりして〜♪(なは。)
と、ここで話をちぃとばかし変えちゃいまして!
以前にもちらっと言ったかもしれませんが。。。
「この曲を聴くと、あの風景を思い出す」
ってこと、皆さんにもありますよね?
まさに、このアルバムが出たばっかの頃ぐらいから、当時大学生だったおいらわ「自動車教習所」に通い始めることになるのです〜が、
「自校」=[SCHIZOPHONIC]
ってなぐらい、あの頃の景色が蘇ります。(笑)
正確に言うと、
「一国(国道一号線)から見える、雪化粧された富士山」!
おいらわ当時、静岡市に住んでいたので、静岡市内の「自校」に通うことになるのですが。。。
その「自校」わ一国からちょっと横に入ったところにありました。
ご存知な方もいるかと思われます〜が、静岡市の一国を東に向かって走ると、目の前にで〜っかく富士山が見えるポイントがあるのです!
そいでもって〜、おいらが通ってた「自校」の前がまさにそのポイントだったのです!!
これがね、またすんごい綺麗なんですよ!
三島にも住んでたことあるんです〜が、意外に、そこから見えるのと同じっくらいのでかさで見えるし!!
しかも、国道の進行方向にまっすぐ、近づいてくるように見えるので、なんか萌えます♪(なは〜ん。)
ちなみに、そん時頭ん中で流れるのがなぜか"CRAVE"(3曲目)。。。たっちみぃぃぃ〜(笑)
あと、路上教習に出てるときわだいたい"2 WEEKS IN DIZKNEELANDE"(6曲目)か、"KARMALAA"(9曲目)のサビ!
で、帰りしわ"FINE BY ME"(8曲目)で、今日もおつかれさ〜ん♪って感じ。
もうね、
ヌーノのおかげで免許取れたのさ〜
っつっても過言でわない勢いっす!(笑)
とにかく!!このアルバムと「静岡での生活」わ、切ってもきれない関係にあるのです!!!
え〜、余談が長くなっちゃいましたが。。。(←てへ♪)
続いて出たアルバムが、ヌーノいわく、
「このアルバム[SCHIZOPHONIC]で、自分が一番やりたい事が分かったんだ。。。」
って〜ことで生み出されたアルバム、
[Mourning Widows]と、[FURNISHED SOULS FOR RENT]です。
この2枚でのこだわりわ、ずばり「バンド」であること!
そしてやはり、自分が最も得意とし、演りたかったのが「ファンク」であるということ!!
先に出たアルバムと同名のバンド、Mourning Widowsとしてリリースされた2枚です。
ヌーノの甥っ子・ドノバンがベースで参加しちゃってます!
で、ドラムわEXTREMEで一緒だったマイク。この3人によるパーマネントメンバーのバンドを考えたらしいんですが。。。
マイク。。。多忙です。。。Orz...あは。
引っぱりだこのマイク君わ、ヴァイのアルバム作成に借り出されちゃうのです!(涙)
これね、未だに思う事なんですけど。。。
もしEXTREMEが解散しなかったら。。。マイクわEXTREMEのパーマネントとしてずっとやってたはずなんですよね〜?!(←理屈的にわ。)
でもってヌーノわ、「ゲイリーがもっと世に知られるため」みたいな事を解散の理由に挙げてたみたいですけど、(←あくまで、ヌーノがバンドにいたくなくなったとごまかしてます〜が。。。)
単にマイクをGETしきれなかったからぢゃね?
な〜んちゃって♪
ま〜ま〜ま〜、過去わ過去って〜ことで。。。
やはり、ヌーノわ「バンド」としての「音」にこだわりを持ち続けてて、結局、自分が気持ちよく演れるのが「ファンク」だったって〜ことなんでしょう。
何と言っても、とにかく「リズム」!
単調なようで変則的な。。。地味なようで力強い。。。思わず腰振っちゃってますから〜♪
そこに、ヌーノ特有のどこかアンニュイなメロディーに、まとわりつくようなヴォーカル。(笑)
ギターも思う存分、掻き鳴らしちゃってますから〜この2枚!!
(↑おいらわどちらかといえば[Mourning Widows]のが好き。)
でも、いわゆる「EXTREMEサウンド」を好んで聴いてた方々にとってわ、これまたEXTREMEと違った印象を受けてるんでしょうね。てか、何気においらもそうだったし。。。
。。。一言で言えば、
ヌーノっぽい?(←まんま、笑)
これわこれで、おいらわ好きです!むしろ、「聴けば聴くほど味が出る〜♪」ってな感じ。
もはやEXTREMEと比べてどうこうとか言う領域ぢゃないです!!
独特のリズムを活かした、底から突き上げられるようなサウンドわ、「ヌーノ・ファンク」ってな一つの新しいカテゴリーを構築しちゃった勢いかも〜!!!(←っておおげさ?笑)
確実に、[SCHIZOPHONIC]での試みわ無駄ぢゃなかったと思える「音」でわないかと。。。
。。。あ、中だるみっぽい曲もちらほら見られますが〜ね。。。Orz...あああ
ちなみ〜に!
[Mourning Widows]・・・1〜3、5、8、9、11曲目。
[FURNISHED SOULS FOR RENT]・・・1、2、4、6曲目。
が〜お奨め♪って〜ことで!!
。。。「ma-roots(6)-3 Nuno Bettencourt [3]」に続く。
ただ単純に、[SCHIZOPHONIC]を一番聴いてたからついつい思い入れちゃうってなだけだったりして〜♪(なは。)
と、ここで話をちぃとばかし変えちゃいまして!
以前にもちらっと言ったかもしれませんが。。。
「この曲を聴くと、あの風景を思い出す」
ってこと、皆さんにもありますよね?
まさに、このアルバムが出たばっかの頃ぐらいから、当時大学生だったおいらわ「自動車教習所」に通い始めることになるのです〜が、
「自校」=[SCHIZOPHONIC]
ってなぐらい、あの頃の景色が蘇ります。(笑)
正確に言うと、
「一国(国道一号線)から見える、雪化粧された富士山」!
おいらわ当時、静岡市に住んでいたので、静岡市内の「自校」に通うことになるのですが。。。
その「自校」わ一国からちょっと横に入ったところにありました。
ご存知な方もいるかと思われます〜が、静岡市の一国を東に向かって走ると、目の前にで〜っかく富士山が見えるポイントがあるのです!
そいでもって〜、おいらが通ってた「自校」の前がまさにそのポイントだったのです!!
これがね、またすんごい綺麗なんですよ!
三島にも住んでたことあるんです〜が、意外に、そこから見えるのと同じっくらいのでかさで見えるし!!
しかも、国道の進行方向にまっすぐ、近づいてくるように見えるので、なんか萌えます♪(なは〜ん。)
ちなみに、そん時頭ん中で流れるのがなぜか"CRAVE"(3曲目)。。。たっちみぃぃぃ〜(笑)
あと、路上教習に出てるときわだいたい"2 WEEKS IN DIZKNEELANDE"(6曲目)か、"KARMALAA"(9曲目)のサビ!
で、帰りしわ"FINE BY ME"(8曲目)で、今日もおつかれさ〜ん♪って感じ。
もうね、
ヌーノのおかげで免許取れたのさ〜
っつっても過言でわない勢いっす!(笑)
とにかく!!このアルバムと「静岡での生活」わ、切ってもきれない関係にあるのです!!!
え〜、余談が長くなっちゃいましたが。。。(←てへ♪)
続いて出たアルバムが、ヌーノいわく、
「このアルバム[SCHIZOPHONIC]で、自分が一番やりたい事が分かったんだ。。。」
って〜ことで生み出されたアルバム、
[Mourning Widows]と、[FURNISHED SOULS FOR RENT]です。
この2枚でのこだわりわ、ずばり「バンド」であること!
そしてやはり、自分が最も得意とし、演りたかったのが「ファンク」であるということ!!
先に出たアルバムと同名のバンド、Mourning Widowsとしてリリースされた2枚です。
ヌーノの甥っ子・ドノバンがベースで参加しちゃってます!
で、ドラムわEXTREMEで一緒だったマイク。この3人によるパーマネントメンバーのバンドを考えたらしいんですが。。。
マイク。。。多忙です。。。Orz...あは。
引っぱりだこのマイク君わ、ヴァイのアルバム作成に借り出されちゃうのです!(涙)
これね、未だに思う事なんですけど。。。
もしEXTREMEが解散しなかったら。。。マイクわEXTREMEのパーマネントとしてずっとやってたはずなんですよね〜?!(←理屈的にわ。)
でもってヌーノわ、「ゲイリーがもっと世に知られるため」みたいな事を解散の理由に挙げてたみたいですけど、(←あくまで、ヌーノがバンドにいたくなくなったとごまかしてます〜が。。。)
単にマイクをGETしきれなかったからぢゃね?
な〜んちゃって♪
ま〜ま〜ま〜、過去わ過去って〜ことで。。。
やはり、ヌーノわ「バンド」としての「音」にこだわりを持ち続けてて、結局、自分が気持ちよく演れるのが「ファンク」だったって〜ことなんでしょう。
何と言っても、とにかく「リズム」!
単調なようで変則的な。。。地味なようで力強い。。。思わず腰振っちゃってますから〜♪
そこに、ヌーノ特有のどこかアンニュイなメロディーに、まとわりつくようなヴォーカル。(笑)
ギターも思う存分、掻き鳴らしちゃってますから〜この2枚!!
(↑おいらわどちらかといえば[Mourning Widows]のが好き。)
でも、いわゆる「EXTREMEサウンド」を好んで聴いてた方々にとってわ、これまたEXTREMEと違った印象を受けてるんでしょうね。てか、何気においらもそうだったし。。。
。。。一言で言えば、
ヌーノっぽい?(←まんま、笑)
これわこれで、おいらわ好きです!むしろ、「聴けば聴くほど味が出る〜♪」ってな感じ。
もはやEXTREMEと比べてどうこうとか言う領域ぢゃないです!!
独特のリズムを活かした、底から突き上げられるようなサウンドわ、「ヌーノ・ファンク」ってな一つの新しいカテゴリーを構築しちゃった勢いかも〜!!!(←っておおげさ?笑)
確実に、[SCHIZOPHONIC]での試みわ無駄ぢゃなかったと思える「音」でわないかと。。。
。。。あ、中だるみっぽい曲もちらほら見られますが〜ね。。。Orz...あああ
ちなみ〜に!
[Mourning Widows]・・・1〜3、5、8、9、11曲目。
[FURNISHED SOULS FOR RENT]・・・1、2、4、6曲目。
が〜お奨め♪って〜ことで!!
。。。「ma-roots(6)-3 Nuno Bettencourt [3]」に続く。













